自筆サイン制作Sign-Dashの店長blog

サインについて ビジネス

会社から、不正な行為を求められたとき、ノーと言えますか?

一流の大企業だけでなく、銀行でさえも、大リストラの大ナタを振るう時代です。また、そのなかで、多くのスタッフが不正に手を染めて行ったりします。

最近では、スルガ銀行の不正事件などが話題になっていますが、決して他人ごとではありませんね。

会社から不正な行為をするようにプレッシャーをかけられたり、それでなくてもグレーな行為がいつの間にか当たり前になっていたりすることもあるでしょう。

そうしたときにあなたは、「ノー(否)」とはっきりいえるでしょうか。

生活がある・・と大勢の方は考えると思います。そうですね。家族があり、子供がいます。他に収入がなければ、間違ったことであってもノーとはなかなか言えないものです。

そんな時代ですから、サラリーマンが副業をもつことに何の不思議もありません。いや、副業がないことが直接不安定を意味することになります。一番いいのは、何かあったときには副業からそのまま起業につなげられることですね。

そうは言っても、まだまだ多くの会社では副業は会社の仕事に対する怠慢だとみなされがちです。どうしても、こっそりと準備を積み重ねていくのが精いっぱいということもあると思います。

では、スムーズに起業をスタートするにはどうしたらいいでしょう。それは何といっても、顧客を押さえておくことです。スタート前にどれだけ潜在顧客をつかんでおき、起業と同時に顕在化できるかですね。スタートが順調であれば、準備する資金も少なくて済みます。逆にスタートに躓けば、豊富な資金も瞬く間に尽きてしまうことでしょう。

だから、独立と同時に潜在顧客に挨拶状を出すのは当然のことです。独立してから顧客探しではよほどの営業力があっても四苦八苦することになります。スタートしたばかりの新鮮なときに、お客様に来てもらうことが大切になります。

潜在顧客は多ければ多いほど良いわけですが、たくさんの顧客に挨拶状を送るとなると、すべて手書きで出すというわけにはいかず、印刷物を利用することになります。しかし、挨拶状に印刷したものしか書かれていなければ、どうしても手抜きの印象を与え、仕事のクオリティすら疑われかねません。印刷された挨拶状であっても、サイン・署名だけは手書きのものにしましょう。

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サインについて サインの書き方、作り方

「どんくさい」とか言われた・・。猛烈に腹が立つ!

私が「どんくさい」だって。いやいや、名前の画数が多いだけだから。そもそも、どんくさいって死語じゃないのか。

私の名前が難しすぎるのをからかっているのか、本当にノロマだと思われているのかわからないが、不愉快だ。

どちらかというと仕事がはやいことに自信があるだけに、「どんくさい」という一言には、猛烈に腹がった。しかも、小声だったから誰が言ったのかわからない。

名前の画数が多いと、書類へのサインがとにかく大変です。人よりも時間がかかる。自意識過剰と言われてしまえばそれまでですが、一度気になり始めるとよけいに焦ってしまいますね。

名前の画数が少ない人は得です。なんの努力をしたわけではないのに、さらっとサインが書けてしまい、仕事がスピーディーにすら見えてしまう。名前の画数が多い人はいくら一生懸命に書いてもノロノロとしているように感じられてしまいます。

仕事の能力で差がつくのなら納得がいくが、字画の多さで劣っているとみなされるのはどうにも納得がいかない。

そんな方は、是非、プロのデザイナーが設計したサインを試してみてください。これまでの苦労が突然解消されるのに驚くことでしょう。

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サインについて

気づかないうちに、母子ともども笑われているかも?

「ママ、字が汚いなぁ」

それまで何とも思っていなかったママの字、同級生のママが書いたサインを見て初めて気がつくものです。一旦、気になると、毎回見るたびに恥ずかしくなります。なんで、○○ちゃんのママみたいに綺麗に書いてくれないんだろう。「もうちょっと、綺麗に書いてくれない?」と頼んだら、少し良くなったけれど、すぐにもとに戻ってしまう。

こんな悲しい思いを子供にさせないためにも、サインぐらいはスマートにかけるように練習しておきましょう。

サインが雑だと、先生に与える印象もよくありません。教育に熱心ではないんだなとすぐにバレてしまいます。そうなれば、子供まで軽んじられることになります。先生も人間ですから、熱心なご両親の子供にはそれなりの扱いをし、そうでないところの子供はどうしても後回しになります。

たかが連絡帳ですが、先生とご両親をつなぐ重要なリングの一つです。多くのご両親にとっては唯一の接触点かもしれません。(三者面談のときも、ああ、あのサインのお母さんね)と思い出されて、気づかぬうちに大恥をかいている可能性もあります。是非、しっかりしたサインを書いて、子供の教育への関心をアピールしておきましょう。

当サイトでは、一生使えるスマートなサインをお作りすべく、サイン専門のデザイナーがお待ちしております。サンプルもたくさん掲載しておりますので、是非一度いらしてみてください。

サインについて

この矢にのせて、恋の想いよ、届け!

遠方で働き始めた彼。

最初のころは、不安をこらえようとする努力で時間が過ぎますが、そのうち辛さのほうが勝ってきますね。

彼がどんどん遠くへ行ってしまう・・・そのように感じるはずです。

離れて初めてわかる、一緒にいることの大切さ。理屈ではありません。いくらSNSで連絡ができても、尋ねればよけいに不安がつのります。

自分と共有していたはずの時間を、一体どうやって過ごしているのだろう?考えれば、考えるほど心配ですね。

しつこいメッセージは、むしろ逆効果。彼の心をぎゅっとつかむようなプレゼントをしてみませんか?

それが手書きサインです。

どんな業務にもサインはつきもの。書くたびにあなたのことを思い出すことになります。使うほどに、あなたの姿が彼の心に焼き付きます。

もしかしたら、魔が差す瞬間に踏み出す一歩を止めてくれる、あなたの矢となってくれるかもしれません。

手書きサインのプレゼントは、メールで送れるからタイミングをみて気軽に渡すことができます。受けとったときは、なんとも思わなくてもじわじわと効いてくるプレゼントです。

是非、一度ご検討になってみてください。

サインについて ビジネス

部下の頑張りを引き出すために、一工夫してみませんか?

部下のやる気をアップさせるのも、ダウンさせるのも、上司のコントロールにかかっていると言って過言ではないですね。

うまく激励できれば、何倍もの力を発揮してくれますし、逆であれば戦力ダウンです。

優秀な上司であればあるほど、部下を激励するのが上手ですね。頑張ってくれた部下に、効果的なプレゼントができれば一層力を発揮してくれるものです。

ネクタイやハンカチ、時計やバッグ、アクセサリーなども良いですが、かさばるので保管も大変です。かといって、必要になるたびに買いに行くのもお仕事が忙しい中、大変ですね。

そこで、かさばらず、場所をとらない、ちょっと意外性に溢れた「創作サイン」のプレゼントはいかがですか?

「創作サイン」のプレゼントであれば、メールでの納品、プレゼントもメールとなりますから、どこへでも持っていけます。タイミングをみてパッとプレゼントすることも可能になります。名前はそうそう変わるものではありませんから、あらかじめ用意しておくこともできます。

プレゼントしたあとの反応もわかります。元のデザインをそのまま使う人、ちょっとアレンジして使う人、大きくアレンジして使う人。各々の性格の違いがわかって、興味深いですね。また、その一つ一つが新たな話題に繋がります。

漢字サイン、ローマ字サイン、ひらがなサイン、漢字ひらがな混在サイン。当サイトには大勢の設計者が所属していますので、設計者を変えての作成も可能ですから、同じ人に何回も異なった形でのプレゼントも可能です。

一緒に仕事をする仲間へのプレゼントに、是非、当サイトの「創作サイン」をご検討ください。

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