自筆サイン制作Sign-Dashの店長blog

サインについて

今年の誕生日のプレゼント、世界で一つのオリジナル、マイサインをどうぞ!

signature

今年の誕生日のプレゼントは、世界で一つの、プロが設計したオリジナル、マイサインはいかがですか?

「えっ、誕生日の贈り物に手書きサイン!?」と当惑されるかもしれません。

しかし、実は、誕生日の贈り物として、これほど相応しいものはなかなかないのです。

本人がこの世に生まれた日に、その名前を冠した贈り物。これから一生、その人の身辺にあってビジネス、プライベートの双方で大活躍することになります。

贈った貴方と、本人を一生の間結びつける、深い深い絆ともなります。

当サイトで提供する手書きサインは電子ファイルですから、遠距離の方への贈り物としても最適です。

メールに添付されたさりげない贈り物の有用性は、使うほどにご本人の心に広がっていくことでしょう。

忘れられない誕生日の贈り物として、是非お洒落でスマートな創作署名をどうぞ!

サインについて 生活

お世話になっているあの人へのプレゼント、メールで渡せる「手書きサイン」が人気です。

素早く書けるサイン

いつも通っている美容室。お世話になっている美容師さんがいます。仕事も丁寧で、悩みの相談などにものってくれるので、ここへ通うのが楽しみ。

もうすぐ誕生日との情報を手に入れた。自分の誕生日のとき、サービスしてくれたから、お返しに何かプレゼントしてあげたい。

でも、気は使わせたくない。人気の美容師さんだから、ファンも多く、お店でプレゼントするのも抜け駆けするようで気恥ずかしい。

そんな時は、メールでできる手書きサインのプレゼントがぴったりです。専門職業の方には、仕事で役に立つプレゼントが一番喜ばれます。

手書きサインは、挨拶状や案内状などを出すことが多い、美容師さんにとって仕事で使えるプレゼントになります。はがきなど、文章は印刷でもサインをつけるだけで個人的な感じを作り出すことができますから、集客の大きな力になります。

書くたびに、プレゼントしたあなたのことを思い出すことになる本当に喜ばれるプレゼントとなります。タイミングを見て、スマホから発信すればOK。当サイトのセレクトコース、ビデオコース、スタンダードコース、ビデオ・プレミアムコースでは、サンプルを見て設計家を選んでサインの作成を依頼できますから、相手のイメージにあったサインのプレゼントがしやすくなっています。是非、ご検討になってみてください。

サインについて ビジネス

フォーマルな場面で使えるビジネスサインを用意しておきましょう!

正式の場で恥ずかしくないサイン

明確な目標をもって前進するときは、体が燃えるような情熱に包まれるような気がするものですね。

これから社会に出る。正社員になる。起業する。一人前のビジネスマンになる。ネットショップを始める。海外輸出入に取り組む。海外に赴任する。決して怠けていたわけではないが、なんとなく惰性で生きてきた自分からの決別の瞬間です。

そうした将来への覚悟ができたなら、是非一つフォーマルなビジネスサインを用意しておくことをお勧めします。

正式な書類にサインを求められた時、「こんなので大丈夫かな・・・」と思いながらたどたどしい署名をしていると、相手から不安に思われてしまい、うまくいくはずの取引が最初から難航することにもなりかねません。

自信をもってサラサラと書く姿が、相手から信頼されるために必要なのです。

文章などは、パソコンで作って印刷すれば字の上手、下手は関係ありませんが、本人証明となるサインだけは自分の手で書かなければなりません。一人前の社会人、ビジネスマンとして仕事をしたり、起業家として独立したり、ネットショップを運営したりするためにはフォーマルなサインが一つあったほうが、いざというとき慌てないで済みます。海外ではハンコなどは使いませんから、なおさらのこと、サインは必須です。突然、フォーマルなサインを書けと言われても書けるものでありませんから、あらかじめ準備しておくことが重要です。

当サイトのセレクトコース、ビデオコース、スタンダードコース、ビデオ・プレミアムコースでは、デザイナーを選択してサインの制作を依頼することができます。だから、気に入って長く使えるサインが手に入りやすくなっています。

是非一度お越しになってみてください。

サインについて 海外 生活 管理職

海外赴任が決まったら、家族と一緒にサインを準備!

サイン

海外赴任が決まったら、必ずサインの準備をしましょう。

ハンコで手続きが進むのは、世界でも日本だけです。同じ漢字を使う中国でも、全ての手続きにサインは欠かせません(ハンコも使いますが)。

日本人が海外で仕事をするときは、二階級特進が普通で、日本で平社員であっても海外ではいきなり管理職ということがほとんどです。最初から「管理の仕事はしたことがなくってね・・・」と自信なげでは、なめられるばかりで仕事にならなくなります。特に、発展途上国ではルールを軽視する傾向がありますから、管理者の最初の態度がその後の仕事の質に影響してきます。無駄に威張る必要はありませんが、堂々とした態度を忘れないようにしたいものです。

書類の電子化に関しては、海外のほうが日本より進んでいたりすることがありますが、それでも多くの場面でサインが要求されます。スマートなサインが書けないようでは、管理者としても資格を疑われかねません。

ご家族を帯同して駐在なさる方は、ご家族の分もサインを準備しておきましょう。生活の様々な場面でも、サインは必ず必要になります。

当サイトのセレクトコース、ビデオコース、スタンダードコース、ビデオ・プレミアムコースでは、サンプルを見て気に入った作風をもつデザイナーにサインの作成を依頼できますから、好みのサインが手に入りやすくなっています。是非、一度いらしてみてください。

サインについて サインの作り方

ペンネーム用の素敵なサインを作りませんか?

クリエーターとして、ペンネームをお使いの方が多いですね。

自分の作品を公の場所に出したり、販売したりするようになると、あなたのファンが現れるようになります。そんなファンが欲しがるものがあなたの手書きのサインです。

書籍や絵、イラスト、あなたの作品へのサインはもちろん、色紙やTシャツへのサインも求められることがあります。布へのサインは意外と難しいですから、少し練習しておいたほうがいいですね。

インターネット上にアップするような作品には海外の方も見られますから、特にサインを忘れないようにしましょう。海外では作品にサインをするのが当たり前です。

まだまだ、サインなんてと思っていると、唐突に「サインをお願いします」と言われて慌てること多いようです。遠方から来たファンにとって、あなたのサインがもらえるのは一回限りのチャンスかもしれないのです。その一回を台無しにしたら、どれほどの失望を与えることになるか、想像してみてください。せっかく会いに来てくれた、かけがえのないファンに喜んで帰ってもらえるような、素晴らしいサインをしてあげましょう。

当サイトでは、サイン作成のプロが、あなたのペンネームからオシャレなサインを作成致します。漢字、ローマ字、ひらがな、カタカナの全てに対応しています。また、セレクトコース、ビデオコース、スタンダードコース、ビデオ・プレミアムコースでは、デザイナーのサンプルをみて、気に入った作風をもつデザイナーにサインを依頼することができますから、納得のいくサインが手に入りやすくなっています。

是非、一度お越しになってみてください。

« 次のページ