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漢字、ローマ字、ひらがな、カタカナ・・・サインはどれを使っていますか?

日本でサインに使われる文字というと、やはり「漢字」が圧倒的に多いと言えるでしょう。

子供の頃から親しんでいて、テストや書類、様々な場面で名前を記入してきていますから、それをそのままサインにということは頷ける話ですね。まれに漢字の自分の名前が嫌だからひらがなで書くという方もおられますね。

漢字の名前の画数が多くて大変だから、どうしても必要なとき以外はローマ字で済ませているという方も少なくありません。必要から出た変更です。

カタカナで書く人は少ないですが、職業柄インパクトを与えたい。自分のイメージに合うといった理由でカタカナのサインをお使いになる方も数は非常に少ないですがおられます。

それでは、パスポートやクレジットカードのサインにはどんなものが良いのでしょうか?

パスポートを申請にいって初めてサインを意識したが、時遅く、楷書で名前を書いた・・・という人が多いと思います。一度申請してしまったが最後、5年(青パスポート)・10年(赤パスポート)、ずっとそのサインで通さなければならず、ずっと後悔し続けということになりがちですね。一緒に旅行にいく同僚や友達がさらさらとサインを書く姿をうらやましく思いながら眺めることになります。パスポート写真の横に並んだ残念なサインが憎らしく思えてきますね。10年パスポートでなく、5年にしとけば良かったとさえ考える方もおられるようです。

海外では漢字が真似されにくいから漢字のサインが一番だと言われていた時期もありますが、現在は多くのアジア人が海外で暮らしていますから、漢字が安全というのはもはや神話に過ぎません。真似されにくいという点ではむしろ、ひらがなサインがお勧めです。ひらがなこそは、日本でしか使われていないからです。ひらがなのくねくねした感じは欧米・アジアのいずれの国の人からも不思議なものに思われるようです。

ただ、ひらがなだと子供っぽくみられるという理由でひらがなサインを敬遠される方もおられます。そんな場合は、苗字を漢字で、名前をひらがなでというのが良いでしょう。

今回、漢字、ローマ字、ひらがなのサインを動画に掲載しましたので、見比べてどれが自分にしっくりくるかご検討になってみてください。

当サイトでは、漢字、ローマ字、ひらがな、カタカナのいずれのサインにも対応しています。大切なパスポートやクレジットカードに使うサインです。じっくり考えてお決めになった後、ご注文をお願い致します。

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10年間、ずっと後悔しながら過ごしたいですか?

「あっ、サインの登録なんてあるんだ・・・」

そそくさと名前を書いて、パスポートを受け取って愕然、(ここに出るのか・・・、もっとカッコいいのにしておけば良かった)ということがよくあります。

青パスポートなら5年、赤パスポートなら10年、ずっと使い続けなればならないのですから、何でもスマートにやりたいと思っている人にとってはショックですね。

海外に出ると、ホテルから食事までサインを求められることが多くなります。パスポートと一致していることを確認されることもありますから、パスポートに登録したサインは非常に重要になります。このサインが雑だと、生活全般に影響を受けることになります。

恋人や友人がさらさらとカッコいいサインをしているのを横目に見ながら、こそこそとサインを書くのは辛いものです。

「あなたのサイン見せて!」なんて言われようものなら、どこかに隠れてしまいたくなりますね。

パスポートの作成や更新をするなら、この機会に是非、素敵なサインを作ってください。

当サイトではサイン専門のプロのデザイナーがあなたのお名前からオシャレでスマートなサインをお作りします。是非、いらっしゃってみてください。

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初めての海外旅行でよくある、ダメージが長引く失敗。

初めての海外旅行というと、携帯した荷物の過不足とか、観光地の下調べが足りなかったとか、お土産選びとか、いろいろ失敗があるものですが、翌年の旅行ではすぐに反省点を生かして、改善ができるものがほとんどです。

しかし、一度間違えると、何年もの間取り返しがつかないのが、パスポートに登録するサインです。パスポートの申請をしにいったところで、「ああ、サインを登録しなきゃならないんだ・・・」と気づいてたどたどしく名前を書いてしまう方がほとんどですね。

パスポートは、一度作ってしまうと、青パスポートで5年、赤パスポートで10年は使用しなければなりません。なんとなくサインを登録してしまうと、その間、ずっと我慢をしなければならなくなります。

これはけっこう辛いです。お友達のパスポートのサインが格好よかったりするとなおさら、後悔が大きくなりますね。

パスポートは使っているときだけでなく、使い終わったあとも思い出のスタンプ帳のように見返す機会があります。

ページを開きながら、「ここでは、ああいうことがあった。あそこではああいうことがあった」と楽しい思い出に浸るわけですが、サインの欄をみるとがっくり・・・。

こんなことにならないためにも、余裕のあるうちに、素敵なサインをマスターしませんか?

当サイトでは、経験のある複数のプロのサイン設計家がサインの設計にあたっています。セレクトコースとビデオコース、スタンダードコース、ビデオ・プレミアムコースでは、各設計家のサインのサンプルをみて、自分が気に入った設計家にサインの作成を依頼することができます。だから、長く愛用して使えるサインが断然手に入りやすくなっています。

素敵な思い出に、少しでも残念な部分を残さないために、是非、当サイトでサインを作ってみてください。

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こげ茶色のパスポートについて知りたいなら、ここ!

こげ茶色のパスポートについての説明を動画で行っています。

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パスポートは赤色と青色だけではないって、ご存じでしたか?(緑色もあるんです)

5年の青パスポート、10年の赤パスポートが一般的ですが、実は緑色のパスポートもあります。ほんの一握りの人がもっているこのパスポートのご紹介を致します。

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