サインについて パスポートについて

船出からつまづいた、長い後悔の始まり!

初めてのパスポートというと、見本を見ながら申請書に記入をするのに精いっぱいという人が多いです。

出来上がったパスポートを受け取って、開いてみて初めて、「ああ、あそこに記入したサインがそのままここに印刷されてくるんだ・・・。もうちょっとカッコいいサインにしておけば良かったな」とちょっぴり後悔したりします。

このときは、ちょっと心がシクッとするぐらいなのですが、パスポートの有効期限は5年から10年です。ずっと長い長い後悔(?)が続くことになります。

パスポートのサインというのは海外では、様々なところで対照される重要なもので、日常使うサインもパスポートと同じものにしておいたほうが無難なことが多いです。だから、書くたびに、(ああ、もっとサッと書けるようなものにしておけば)と思うものです。また、心配性な人ならば、(真似されにくいタイプのにしておけば良かったな)と考えたりもします。海外業務ではハンコを使わずにサインで仕事を進めるものですが、このときも(もうちょっと見栄えのするサインにしておけば良かった・・・)と後悔の連続となります。

次のパスポート更新の日を首を長くして待ち続けるようなことにならないよう、最初の申請までにスマートなサインが書けるようになっておきましょう。

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