サインについて サインの作り方 ビジネス 疲労

お身体に「地雷」を抱えたまま仕事をしていませんか?

「なんだか、最近、体が重い・・・」

そんな風に思ったら、体が危険信号を出しているのかもしれません。

心臓が痛い、胃が痛い、胸が痛いとかであると、すぐに病院に行ったり、薬を飲んだりとするものですが、手の疲れや肩の痛みなどに対してはついつい対策を怠りがちです。

手、腕、肩の疲れは、眠っている地雷のようなものです。大人しくしている間は、多少辛くとも日常生活に差しさわりはありませんが、一旦爆発してしまうと大変なことになります。

定期的に医者にかかれないようであれば、せめて負担を軽くしてあげるようにしましょう。

手の疲れが、腕、肩と広がっていくと、最後には頭痛まで引き起こすことがあります。腱鞘炎や、ひどい肩こりになると、腕を持ち上げることすら辛くなります。

それでも、業務日誌、申請書類、インボイスなどの大量の書類にサインし続けねばならない毎日です。特に名前の画数が多い人は、人の何倍も苦労しなければなりません。少しでも負担を軽くしたいと思ったら、サインの画数を減らすのが近道です。

当サイトでは、サイン専門の設計家が、あなたの名前の原型の良さを生かしつつ、画数を減らしたサインをデザイン致します。手や肩への負担をきっと和らげることができるでしょう。

腱鞘炎や肩こりでお悩みの方、是非、当サイトの手書きサインをご検討になってみてください。

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