サインについて ビジネス 管理職

「ハンコが使えない!?」、海外赴任あるあるのお話。

「ハンコ、使えないの?」

赴任してから慌てるといったことがよくあります。つたない字で名前を書くときは、「ほんとうにこれでいいのかな?」と不安になりますね。しかし、それもこれも書き慣れていないから。さらさらとスマートに書ければ、ハンコよりもずっと安心です。

日本以外の国では、ハンコではなく、サインが欠かせません。これはお隣の漢字の国、中国でも同じです。

海外に赴任となると、例え技術者であってもなんらかの役職につけられることになります。二階級特進といったことが当たり前です。

すると、これまでやったことのないような、書類の承認など細々したものに毎日のようにサインを求められることになります。煩雑ですが、管理職の仕事の大事な一部です。

雑なサインだと、いかにも慣れない感じで恥ずかしいですね。また、楷書でいちいち書いていると時間もかかります。スマートなビジネス用のサインで決めたいところです。

赴任した翌日には、もうサインが必要になるということが少なくありません。赴任が決まったら早めに練習してできれば、パスポートに登録するものも、同じものにしておくといいですね。

当サイトでは、サイン専門のプロのデザイナーがあなたの名前から、オシャレでスマートなサインをお作りします。たくさんのサンプルを掲載しておりますので、是非一度いらしてみてください。

« »