サインについて

気づかないうちに、母子ともども笑われているかも?

「ママ、字が汚いなぁ」

それまで何とも思っていなかったママの字、同級生のママが書いたサインを見て初めて気がつくものです。一旦、気になると、毎回見るたびに恥ずかしくなります。なんで、○○ちゃんのママみたいに綺麗に書いてくれないんだろう。「もうちょっと、綺麗に書いてくれない?」と頼んだら、少し良くなったけれど、すぐにもとに戻ってしまう。

こんな悲しい思いを子供にさせないためにも、サインぐらいはスマートにかけるように練習しておきましょう。

サインが雑だと、先生に与える印象もよくありません。教育に熱心ではないんだなとすぐにバレてしまいます。そうなれば、子供まで軽んじられることになります。先生も人間ですから、熱心なご両親の子供にはそれなりの扱いをし、そうでないところの子供はどうしても後回しになります。

たかが連絡帳ですが、先生とご両親をつなぐ重要なリングの一つです。多くのご両親にとっては唯一の接触点かもしれません。(三者面談のときも、ああ、あのサインのお母さんね)と思い出されて、気づかぬうちに大恥をかいている可能性もあります。是非、しっかりしたサインを書いて、子供の教育への関心をアピールしておきましょう。

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